内臓脂肪を減らすサプリ「シボヘール」を飲んでみました

内臓脂肪を減らすサプリ

お腹周りだけがヤバイ。。
20代、30代の頃は太ったなぁと思ったら運動したり、食事を減らすだけで簡単に体重が落ちていたのに、ここ最近そうはいかなくなってきました。

 

40代に入り、体重はなんとか標準体重をキープしているものの、お腹周りだけがどんどん増えてきて、ズボンのウエストがキツくなってきました。。

 

どうやらこれは内臓脂肪が増えているからのようです。

 

脚は細いのに、お腹周りだけ太ってる、っていう人は、内臓脂肪が多い可能性が大らしいです。

 

お腹がポッコリ出ているのがばれたくないため、チュニックばっかり着ていますが、やっぱりもっとタイトな服をスッキリ着こなしたい。。

 

そこで、内臓脂肪を減らすサプリが無いかなと検索していたところ、「シボヘール」というサプリの口コミが良かったので、早速購入して飲んでみました。

 

シボヘールは今すでについてあるお腹周りの脂肪を減らす効果のある成分が含まれているんだそうです。

 

 

シボヘールの口コミ

シボヘール 口コミ

 

注文すると2日くらいで届きました。
ゆうパケットで、ポストに届いたので不在でも受け取れるのがいいですね。

 

シボヘール 口コミ

 

中を開封してみました。

 

シボヘールのサプリと、商品紹介の冊子、それに「ダイエットダイアリー」が付いてきました。

 

シボヘール 効果

 

これがシボヘールです。
赤いパッケージで結構派手なかんじですね!

 

シボヘール 通販

 

表示を良く読んでみると、

 

シボヘールは「機能性表示食品」に指定されていて、
体重・お腹の脂肪(内臓脂肪と皮下脂肪)ウエスト周囲径を減らす効果がある」とされています!

 

シボヘールに含まれる「葛の花由来イソフラボン」という成分が、お腹の脂肪を減らすのを助ける機能があることが報告されているそうです。

 

シボヘール 飲み方

 

裏面を見てみました。

 

原材料は、

還元パラチノース、葛の花抽出物、セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、二酸化ケイ素

 

と、とてもシンプルな作りになっています。

 

 

シボヘール 口コミ

 

これがシボヘールの錠剤です。
結構小さめなので、サプリを飲むのが苦手な人でも割と飲みやすいと思います。

 

ニオイは少し独特な感じの香りがしますが、すぐに飲みこんでしまえば全然平気です。

 

これを1日に4錠、1回にまとめて飲むと良いそうです。

 

1日3回とか飲まないといけないサプリはつい忘れてしまいがちですが、シボヘールは1日1回でいいので、朝飲む、とか夜飲む、とか決めておくと飲み忘れが少なくなりそう(*^-^*)

 

シボヘール 効果

 

シボヘールのパンフレットを確認してみました。
シボヘールの効果ですが、

 

シボヘールを12週間(約3ヶ月)続けて飲んだ結果、

 

  • お腹の脂肪の断面積が20cu減少
  • お腹の内臓脂肪の断面積が8cu減少
  • お腹の皮下脂肪の断面積が13cu減少

 

という結果が確認されているそうです!

 

シボヘール 口コミ

 

そして、

 

  • ウエスト周囲径の減少
  • 体重の減少

 

も確認されているそうです!!

 

シボヘールを定期購入で3ヶ月間飲んでみた結果

実験結果では、12週間(約3ヶ月間)飲むと効果がはっきり現れているようだったので、
私も定期購入でまずは3ヶ月間続けてみようと思って、飲んでみました。

 

その結果、お腹周りのサイズが、

 

3ヶ月で1.2cm減っていました!

 

数字にするとそこまで大きく減ったようには感じませんが、
分かりやすいのが、キツメのズボンのウエストに余裕ができたと感じるようになったんです。

 

今までキツキツで、一日履いているとウエストが苦しくて気分が悪くなっていたズボンが、少し余裕ができて1日履いていても苦しくなくなったんです!

 

なので、内臓脂肪は減っているのを実感できました。

 

とは言えども、まだまだ減らしたい脂肪はたっぷりあるので、理想の体型に近づくまで飲み続けてみようと思います。

 

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シボヘールは3ヶ月続けると効果が分かりやすい

 

シボヘール 効果 

 

パンフレットにもありましたが、シボヘールは1ヶ月くらい続けただけでは変化はまだ感じにくいと思います。

 

実際、私も1ヶ月では効果はあまり感じられませんでした。

 

でも、2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月と継続して使用していくことで、徐々にお腹の脂肪に効いてきて、だいたい12週間(4ヶ月)くらいではっきり効果が数字にも表れているようです。

 

なので、シボヘールを飲んでみよう!と決めたのであれば、最低でも3ヶ月は続けてみてくださいね。

 

※購入方法は、定期のみですが、2回目以降はいつでもキャンセル可能なので、1回だけでやめるのもありです。

 

内臓脂肪を減らす漢方「防風通聖散」もおすすめ

内臓脂肪を減らす 漢方

 

もう一つおすすめしたいのが、「防風通聖散」という漢方。

 

これは第2類医薬品で、18種類の生薬が代謝・利尿・便通などの作用により腹部の皮下脂肪を減らしたり、便秘やむくみなどにも効果があるんだそうです。

 

皮下脂肪だけでなく、内臓脂肪にも良く、そんな生薬が「満量処方」されているお薬なので、効果も高いんだそうです。

 

内臓脂肪を減らす 漢方

 

スティック状の包みなので飲みやすいです!味はやっぱり漢方なのでちょっと苦めです^^;

 

内臓脂肪を減らす漢方防風通聖散についてはこちら

 

内臓脂肪を減らす食事は?

内臓脂肪は内臓の周囲や腸間膜、大網といった腹膜の表面に脂肪が付くことをいいます。

 

その原因は高脂肪・大量の糖の摂取や、食べ過ぎが原因で起こります。

 

しかし内臓脂肪は付きやすいですが、落ちやすい脂肪でもあるので毎日の食事で落としていくことが可能です。

 

お酒が大好きで毎日呑む人であれば、休肝日を作ったり、呑む量を減らしたりするだけでも内臓脂肪を減らすことが出来ます。

 

また、脂っこいものをよく食べるのであれば、油を流してくれるようなお茶を飲んだり、揚げ衣を極力残すなど、食べ方を工夫することも効果的です。

 

そして一番大切なことは「バランスの良い食事」を心掛ける事!

 

痩せたいからといって食事の回数を減らすことはNG。

 

カラダが餓死状態になり、次の食事で必要以上にエネルギーを溜め込み、余分なカロリーを蓄えてしまうのです。

 

食事を減らすことは一時的なもので、元の量に戻してしまえばリバウンドにも繋がるので絶対にやめましょう。

 

内臓脂肪を減らすためにはたんぱく質が良いとされていますが、動物性たんぱく質ではなく、植物性たんぱく質を摂るようにしてください。
植物性たんぱく質ならカラダの中に余計な脂肪を溜め込まずにすみます。

 

(例:卵ではなく大豆を多く摂るなど)

 

数日続けたくらいでは内臓脂肪は思うように減ってくれません。

 

日々の生活に気をつけながら意識して食事改善を続けていきたいですね。

 

内臓脂肪はアルコールで増える?

毎日お酒を飲む人や、お酒が大好きな人にとっては苦なことかもしれませんがはっきりと言います。

 

お酒の飲み過ぎは、確実に内臓脂肪を増やします!!

 

自分で言っておきながら、すごく痛い言葉ですね。。

 

内臓脂肪に変わってしまう原因はなんなのか?その原因は3つあります。

 

まず1つ目は、アルコールそのものに原因があります。

 

アルコールを摂取すると内臓脂肪を増やす働きのあるコルチゾールというホルモンが分泌されるため、飲み過ぎるとお腹がぽっこりと出たメタボ腹になってしまいます。

 

2つ目はお酒に含まれる糖質が原因です。

 

米や麦などで出来ているお酒(ビールや日本酒)は、糖質を多く含んでいます。

 

それらのお酒を飲むとカラダの中でブドウ糖が増え、インスリンを分泌させます。

 

そのインスリンが、脂肪に変わりやすいのです。

 

そして最後3つ目、一緒に食べるおつまみです。

 

飲むと過剰に食べたくなってしまい、普段の食事より確実にカロリーを増やしてしまいます。

 

アルコールによって判断能力も鈍るため、ついつい食べ過ぎてしまうのです。

 

お酒好きな人の至福の時は、仕事終わりの一杯!

 

これをやめろなんて言いません。

 

適量を守ったり、休肝日を作るなどして内臓脂肪を増やさない飲み方を考えていきましょう。

 

タニタの体重計で内臓脂肪のレベルがわかる!

内臓脂肪のレベルって何?と思われるかもしれませんが、要は自分がどれくらい内臓脂肪がついているかという目安を量るもの。

 

そんな機能がタニタの体重計には内臓されているんです。

 

最近では体重といっても、そのカラダの重さより体脂肪率を重視する見方がされるようになってきました。

 

体重はそんなに重くなくても隠れ肥満や、実はメタボという人も少なくありません。

 

そのメタボの診断には内臓脂肪の測定が必要不可欠ですが、ウエストを測っただけでは実際に内臓についた脂肪の量までは量れませんよね。

 

そこでタニタから開発されたのが「内臓脂肪レベル」という機能。

 

男女、多人数のCT測定をもとに、統計・解析されています。

 

そのため単にウエストを測るよりも、確実に体脂肪のリスクレベルが測定できるのです。

 

タニタの内臓脂肪レベルの表記は3段階です。

 

「標準」「やや高い(過剰)」「高い(過剰)」です。

 

「高い」レベルまでいってしまうと積極的な減量が必要で、医師の指導や医学的診断も必要となってしまう場合があります。

 

内臓脂肪率が高くなるほど血中の脂肪率が高まり、糖尿病をはじめとした生活習慣病にかかるリスクが高くなります。

 

そういった大きな病気にかからないためにも、自分の内臓脂肪レベルを知り、体質改善の目安として取り入れたいですね。

 

↓お腹周りがきつくなってきた人に!↓

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